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バイオラバー さするだけで特殊な遠赤外線効果(バイオウェーブ)。どなたでもご使用できて、効果は半永久的。継続的に使用することによってぽかぽか体が温まっていきます。自分の力を高めたい、体の冷えや疲れが気になる方に。
バイオラバー(遠赤シート)はNHKや健康雑誌、その他マスコミで紹介されている有害電磁波を遠赤外線に返還する特殊なゴムです。 気になる部分にあててさするだけ。特殊な遠赤外線効果を体に与え、ぽかぽか体が温まります。どなたでもご使用できて、効果は半永久的です。水洗いもOK。
バイオラバーの特徴
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バイオラバーとは、ウェットスーツで世界シェアNO.1の、山本化学工業(株)が 独自の技術によって生み出した特殊な素材です。バイオラバーの素材は、新潟県で採取された炭酸カルシウムが99.7%以上含まれた、純度の高い石灰石を主成分とした合成ゴムに、貴金属や炭素(カ一ボン)を独自の割合で配合したのものです。太陽から降り注ぐバイオウェーブと同程度の赤外線レベルの電磁波は、人体に好影響を与えると言われています。バイオラバーは、人体や太陽エネルギーからの電磁波をいったん内部で受け止め、有益な電磁波だけを増幅し放射します。 |
※雑誌によっては、「バイオラバー」などいろいろな名前で紹介されていますが、すべて「山本科学工業(株)」製造の、「製品名:バイオラバー」です。当店はそのバイオラバーの正規代理店です。
バイオラバーのハニカム構造
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独自の技術により、このラバーはミクロの気泡によるハニカム構造になっています。この構造に、貴金属鉱物を混入させることで、バイオウェーブ(波長4〜25ミクロンの赤外線)が発信されます。 |
※人体が持つ波長にもっとも近いバイオウェーブを出し、その共振効果によって、さまざまな健康づくりにお役立てできます。
バイオラバーご使用上の注意
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バイオラバーには表(銀色)と裏(うす紫色)があります。必ず銀色の表を体に当てて、ご使用ください。表を体に当て、裏はさすることで特殊効果が増幅されます。1日最低2時間以上、健康維持のためにバイオラバーの上からさすってください。 |
※お体の気になるところを手で力を入れずに優しくなでるようにさすってください。
バイオラバーのご使用方法
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バイオラバーの表(銀色)を体にはさむようににあて、裏(うす紫色)を手で力を入れず優しくなでてください。また長時間さするのが困難な場合は、付き添いの方にお願いください。さするればさするだけバイオラバーの特殊な遠赤外線効果が期待できます。 |
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バイオラバーGタイプを表・裏を間違わないようにして、バイオラバー専用カバーに入れ、図のように装着します。お腹(丹田)と腰(仙骨)の位置にくるようにし、2枚のバイオラバーGタイプで体をはさみ込むように装着します。 |
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いすに座って首を左右に回します。左側にゆっくりと回し、そして次に右側にもゆっくりと回します。
首が回りにくい反対側の脚のつけ根のリンパの部分をバイオラバーGタイプ(またはマット)で30〜50回ほど強めに上下に揉みほぐします。 次にもう一度首が曲がりにくい方を回してください。 首の回り具合はいかがですか? いすに座った状態で、ひざを片方ずつ上にあげます。その時、上半身を動かさずにひざを上げてください。 今度は上がりにくい方の脚の付け根のリンパの部分をバイオラバーGタイプ(またはマット)で30〜50回ほど強めに上下に揉みほぐします。 もう一度上げてみてください。どうですか? |
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1.右肩の筋肉をほぐす時は、左足の付け根の腰骨の内側の筋の所を下りたリンパのゴリゴリとした部分にバイオラバーGタイプ(またはマット)の銀色面を体に当てます。 その上から強めに指2〜3本で上下に30〜50回揉みほぐします。ほんの1〜2分で筋肉がほぐれます。 左肩の筋肉をほぐす時は、右足の付け根(リンパ)を同じ方法で行ってください。 2.上記と同じ要領で上がりにくい腕の逆の足の付け根をバイオラバーGタイプ(またはマット)で強めに揉みほぐしてください。 |
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3.バイオラバーGタイプを2個使い、挟み込む形でサンドイッチにしてください。片側から軽くこすってください。4.あごの付け根部分をバイオラバーGタイプで軽くこすってください。(2分〜3分) |
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5.バイオラバーGタイプを当てます(ひざなどの場合はネットで固定してください) その上から手で軽くこすります。(5分〜15分) 6.バイオラバーGタイプを2個使って挟み込み両手でゆっくりとこすってください。(5分〜15分) 7.バイオラバーGタイプを2個使って挟み込み両手でゆっくりとこすってください。(5分〜15分) |
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8.9.10.基本的には肩(筋肉)使用方法と同じです。 脚の付け根のリンパを片側だけでなく、療法をバイオラバーGタイプ(またはマット)で朝晩2回30〜40回ぐらい強めに上下に揉みほぐしてください。特に座骨神経の場合は、おしりの梨状筋の部分もバイオラバーGタイプ(またはマット)で朝晩2回30〜40回ぐらい強めに上下に揉みほぐしてください。 11.ひざの変化は10人中8人までが腰骨からきています。腰のバランスを取ることにより、改善されます。それでも残る方は、 リンパを強めに揉みほぐし、次にひざの外と内側に各1個つけ、内側を軽くこすってください。 |
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12.いすにバイオラバーマットSサイズまたはMサイズをしき、その上に座ります。
頭のてっぺんにバイオラバーGタイプを当てます。 その上から手で15分〜30分程度、時計回りに軽くこすります。 |
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立った状態で左腕(または右腕)を肩の高さと同じぐらいに上げます。 他の人に上げた左腕(または右腕)が下に下がるよう上から押してもらい力の入り具合を確かめます。 次に右手(または左手)でボールペンを胃の位置に軽く押し続けます。 その状態で他の人に上げた左腕(または右腕)を下に下がるように上から押してもらいます。その時あなたは腕が下がらないように上げる力を加えます。 最初の状態よりも腕が下がるようであれば、問題ありと判断できます。 この一連の動作を各部位でチェックしてください。 |
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13.初めにバイオラバーGタイプを胸と背中に当て、その上から手でゆっくりと時計回りに軽くこすります。 次に腕の内側を手首からひじにかけて、一方向にバイオラバーGタイプで軽くこすります。両方の腕を同じようにこすります。(片腕15分) 14.問題のある場所をバイオラバーGタイプ(またはマット)で上下に軽くこすります。 15.バイオラバーGタイプを耳の後ろに当てその上から軽く上下に手でこすります(15分以上) 16.バイオラバーGタイプを頬に当てその上から指先で時計回りに軽くこすります。 |
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17.バイオラバーGタイプ(またはマット)で脚の内側をつけ根からひざの方向に上から下へこすります。(1日延べ15分以上) 18.バイオラバーGタイプ(またはマット)で脚の外側をつけ根からひざの方向に下から上へこすります。(1日延べ15分以上) |
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19.20.21.バイオラバーGタイプ2枚とバイオラバーマット3枚を使用します。(3LL〜Sサイズ)腹部全体を手のひらで大きく時計回りにこすります。Gタイプは前後の通常装着。マットは銀色面を上にして敷きます。マットタイプ(またはSサイズ)三つ折りにして枕に使用します。(銀色面が外側に向くように) 22.マットの上から手のひらで肺の位置を時計回りにこすります。(2時間以上) |
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23.24.25.開盲弁をマットの上から手のひらで1日延べ15分〜30分ぐらいこする。
その後腹部全体を時計回りに大きくこする。 26うつぶせに寝た状態で、マットの上から手のひらですい臓の位置を左右にこする(1日延べ2時間以上) |
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27.マットの上から手のひらで脇のリンパと乳房の間(上胸部)の位置を時計回りにこする。(1日延べ2時間以上)
28.うつぶせに寝た状態で、マットの上から手のひらでじん臓の位置を左右にこする。(1日延べ2時間以上) 30.31.32.マットの上から手のひらで各部位を時計回りにこする。(1日延べ2時間以上) |
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33.42.マットの上から手のひらで各部位を時計回りにこする。(1日延べ2時間以上)
35.36.マットの上から手のひらで部位を時計回りにこする。 心臓(15分〜30分以上) すい臓(延べ30分以上) 37.マットの上から手のひらで左さ骨の下を時計回りに軽くこする。(通常の動きになるまで) 38.マットの上から手のひらで腹部全体を時計回りにこする。(延べ30分以上) |
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39.バイオラバーGタイプをお腹(丹田)と腰(仙骨)の位置から少し上部にずらし、胃の辺りとその後ろの背中の辺りに装着します。 胃のあたりを時計回りに軽くこすります。 |
バイオラバーセミナー 山本化学工業 山本社長
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| 山本化学工業株式会社(バイオラバー開発元)の山本社長によるセミナーが当店で開催されました。当日は予定していた席を大幅に上回る参加者となり、バイオラバーの事はもちろん遠赤外線効果や体内血流が体にもたらす影響など大変興味深い話がなされました。 |